備忘録

プロフィール画像はどっかで拾って来た4096分音符。

kindle fireの脱獄

端末モデル:Fire(第5世代)

Fire OS 5.6.0.0

 

最初、

Kindle FireタブレットでGoogle Playストアをroot化せずに使う方法

このサイトを参考に進めていたんだけど

冒頭の「準備しておくこと」からのリンク

Kindle Fireタブレット USBデバッグ(ADB)時のドライバインストール

「FireタブレットのUSBデバッグ時のドライバをインストール」の項目の中段

「すべてのデバイスを表示」を選んで「次へ」をクリックします。
fire-tablet-driver6

 

 

この画面が出なくてFireへのドライバインストールができなかった。

 

他のサイトをいろいろ見てたらOSが5.5.8以上だとできないっぽい?

 

その後、

Amazon Fire HD 8/10(2017:第7世代)にGoogle Playをインストールする方法 | 有限工房

これの通りにやったらできた。

 

違法性

Fireタブレットにroot化なしで『便利ツール』を導入する方法 | エルおじ速報 ドラクエ10攻略まとめ

を始め複数のサイトでないって書いてあったんでなさそう。

thetaS360°画像の底面ロゴ作成

ネタ帳 A.B.C: 360度動画の底にロゴを表示する

上記サイトを参考にしました。

 

「動画」とあるので静止画とは違うのかと当初勘違いしていたが、静止画でも同じ。9番までやってPhotoshopで重ねました。

解像度は貼り付ける写真の解像度に合わせれば良いみたい。

多分W5376*H2688px

 

上記サイトではカメラの高さが1になってたけど、それだとロゴが大きすぎる感じがしたので、もう+0.5上げました。

Photoshopのスポット修復ブラシツールも使ったのもあるが、うまいこと三脚が隠れて良い感じ。満足。

 

  -今後の課題

多分Blenderのランプの設定だと思うけど、ロゴが暗いのがちょっと気になります。

f:id:a-shibata:20170504153405j:plain

f:id:a-shibata:20170804181544p:plain

 

追記

ランプのstrengthってところを変えたら明るくなりました。

豊橋は何もないけど、ええじゃないか?

豊橋市の新アリーナ構想についてhttp://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/miraitoshikaigi/dai6/siryou2.pdf

 

www.higashiaichi.co.jp

 

フェニックスが実際使うのは年間30試合なので、残りの335日はいろんなイベントが行われると。

コンサートや展示イベント、サブアリーナを併設することによって様々な室内競技の国際試合なども行うことも可能。

 

佐原市長が安倍総理に直接プレゼンして国の事業として金銭的にもバックアップされる。

多様な世代が集う交流拠点となるスタジアム・ アリーナの実現(2025年までに20か所の実現 を目指す)」の20か所の内の一つとして内定してるみたいで、2020年までに完成させたいらしい。

http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2017/0609/shiryo_07.pdfのp.15

 

万が一豊橋にアリーナができない場合は浜松にできることになるので、それなら豊橋でっていうのも。

 

豊橋が日の目を見る可能性がある何十年かに一度のチャンスだし、いろんな人の想いが込められた事業なので頑張って欲しいとは思うけど、情報の発信が下手くそなのか反対派の声が大きいのか何だかパッとしません。

そんなのどうでもええじゃないか、という気質なのか。

 

作るにしても(是非作って欲しいですが)、お役所的なハコだけは避けて欲しいです。

 

 

急に今朝呼び出されて、とある会合に出席したので備忘録として。

打鍾式チャイムを作りたい。


アナログ音源 ウエストミンスター・チャイム

これ。ヤフオクとかで2万円くらいで時々出てるみたい。

電子工作とかしたことないけど、ラズパイとか使えばできるんでしょ?

 

 

参考

学校のチャイム (ウェストミンスターの鐘)の楽譜 singletone

Make: Japan | Raspberry Pi Zeroにさらなる機能を与える5つのハット

 

子テーマのfooter.phpとかの追記について

子テーマのfooter.phpを変えるには変更部分だけじゃなくて、親テーマのfooter.phpの内容を全部子テーマにコピーしなきゃいけないのか。

 

親テーマのアップデートの際に、footer.phpってあんまり改変されないのかな?しょっちゅう改変されるなら、親テーマに追記してもあんまり作業量的に変わらないんじゃないか?

 

方法1)親テーマのアップデートの際、サイトを確認しておかしなところがあったら、ソースを親テーマから子テーマにコピペして、然るべきところに追記部分を挿入する。
※この場合、サイトの確認がちゃんとできるのかがキモ?アップデートの度に確認するのめんどくさくない?

方法2)アップデートの度に親テーマに追記する。
※この場合、脳みそは使わない。機械的に作業するだけ。

 

追記する部分が多岐にわたる場合は、方法1を取った方がいいのかもしれんけど、そんなにない場合は方法2でもいいかもしれない。

折り畳み式アーカイブウィジェット

最近WordPressを弄るのが楽しい。

折り畳み式アーカイブウィジェットを作成するWordpressカスタマイズ方法。プラグイン不要コピペのみ。

上のブログをたまたま見つけてコピペするだけだと書いてあったので、試してみたら何も表示は変わらなかった。

>テーマや子テーマに、JavaScriptコード記述用のファイルがない場合は、フッターの</body>手前に以下のように記述してください。

とあったので</body>の直前に入れたのだが、テーマに依って位置を変える必要があるかもしれない。

 

私が使っているテーマ(zerif-lite)のfooter.php

英語はよくわからんけど上の方の行で、widgetやらsideberやら書いてあるところがあったので矢印の位置に貼り付けたら上手くいった。

f:id:a-shibata:20170502214310j:plain

親テーマの方を弄ったので、またアップデートする際に消えるかもしれない。

子テーマだけで完結する方法を探ってみる。

子テーマがようやくできた。

店のウェブサイトはWordPressを使ってるんだけど、テーマのアップデートの度に書き換えたところがリセットされてしまって困ってたんですが、そんなときのために子テーマなんてものがあるんですね。

前から「子テーマ」という単語は聞いたことがあったんですが、プロが使うものだから関係ないと今までシカトしてました。

 

早速作ってみたんですが、子テーマを有効化させると親テーマと違うレイアウトになってしまってそれを治す術がわからず、しばらく往生してたんですが、解決したので覚え書き。 

 

基本的に、style.cssとfunctions.phpしか触らないので、そのどっちかの記述が間違ってるんだろうとは思ってました。

その時参考にしたサイトは、

1. 子テーマのstyle.cssで親テーマを変更したらレイアウトが崩れてしまったとき | 西沢直木のIT講座

2. つまづいたところ – 子テーマの有効化でレイアウトが崩れる。。 – wordpress – 徒然日記

3. WordPress子テーマCSSを反映させる、新しいやり方。@import urlから変更。 | ラビットしま子のカスタム備忘録Exciting

 

これらのサイトは、Googleで「子テーマ レイアウト 変わる」で検索して上位に表示されたサイトです。

結論から言うと全部うまくいきませんでした。

1〜3の記事はstyle.cssについてはそれぞれほとんど書いてあることは一緒なんですが、functions.phpの書き方がちょっと違うようでした。

1. functions.phpについて言及なし。
親テーマから子テーマに変更する際に、適当な他のテーマを経由して変更する、と言う手順です。

Customizer Export/Import — WordPress Plugins

こんなプラグインもあるので有効なのかもしれませんがうまくいきませんでした。

 

2. functions.phpの記述パターン(1)

<?php
add_action( ‘wp_enqueue_scripts’, ‘theme_enqueue_styles’ );
function theme_enqueue_styles() {
wp_enqueue_style( ‘parent-style’, get_template_directory_uri() . ‘/style.css’ );
}

 

3.functions.phpの記述パターン(2)

<?php
add_action( 'wp_enqueue_scripts', 'theme_enqueue_styles' );
function theme_enqueue_styles() {
wp_enqueue_style( 'parent-style', get_template_directory_uri() . '/style.css' );
wp_enqueue_style( 'child-style',get_stylesheet_directory_uri() . '/style.css',
array('parent-style')
);
}

 

WordPressについてほとんど知識がなく、上記サイトでも「function.php」「functions.php」とただの誤字なのかわからない違いがあったり、そもそもここに書いてないだけで、何かしら前提となる記述が必要なのかと勘ぐったりしてました。

その後、私が使っているテーマの提供元のサイトをみてみることにしました。

(結論から言うと、ここで解決したので最初からここを見ればよかったのですが、何せ英語のサイトだったのでそれだけで敬遠してました。)

4. 🎥 How to create a Child theme - ThemeIsle Docs

functions.phpの記述パターン(3)

<?php
add_action( 'wp_enqueue_scripts', 'child_enqueue_styles',99);
function child_enqueue_styles() {
$parent_style = 'parent-style';
wp_enqueue_style( $parent_style, get_template_directory_uri() . '/style.css' );
wp_enqueue_style( 'child-style', get_stylesheet_directory_uri() . '/style.css', array( $parent_style ) );
}
if ( get_stylesheet() !== get_template() ) {
add_filter( 'pre_update_option_theme_mods_' . get_stylesheet(), function ( $value, $old_value ) {
update_option( 'theme_mods_' . get_template(), $value );
return $old_value; // prevent update to child theme mods
}, 10, 2 );
add_filter( 'pre_option_theme_mods_' . get_stylesheet(), function ( $default ) {
return get_option( 'theme_mods_' . get_template(), $default );
} );
}

詳しいことはさっぱりわかりませんが、上記の記述をfunctions.phpに貼り付けたら上手いこといきました。2.が一番シンプルに書いてあって、その後3.では赤い箇所が増え、4.で緑色の箇所がさらに追加されています。

途中2.と3.では'theme_enqueue_styles'、4.で'child_enqueue_styles'って箇所がありますが、これは多分この中だけで完結している関数?だと思うので変わってるわけじゃないと思います。